ケアプラン1表文例

総合的な援助の方針(施設偏)50事例

施設サービス計画書(ケアプラン)の総合的な援助の方針
事例集(50事例)

①施設生活(行事 交流等)

負担や苦痛の軽減  スタッフ間の情報共有  病状管理
少しでも言葉や笑顔を引き出すことができるよう、日々の関わりを大切にし、心穏やかな時間を過ごして頂けるよう下記の点に留意しながら援助していきます。
・ご高齢でもあり無理をせず状態に合わせ援助し、ご本人の負担や苦痛が軽減に努めます。
・行事参加を通じて、他入所者と楽しい時間を過ごすと共に、出来ることは少しでもやって頂き、ご本人の力を活かせるようスタッフが情報を共有し協力していきます。
・病状の悪化や再発を防止するため、日々の健康状態を確認して行きます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医  :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

余暇活動への参加  残存機能向上  身体清潔
他の入居者や職員とも良好なコミュニケーションを取ることが出来ています。引き続きこれからもご本人様らしく、施設での生活を楽しんで頂けるよう、下記の点に留意しながら援助していきます。
・余暇活動を通し。他入居者や職員と交流できる場面を増やし、楽しく、生きがいを持って生活を送っていただけるようにします。
・できることはご自分でしていただき、残存機能の維持向上に努めます
・身体の清潔を保ち、気持ちよく過ごして頂けるよう援助していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

穏やかな生活  見守り
ご本人の状態に合わせ無理のない対応を心掛けながら、ご本人の力を生かせるよう日々の関わりを大切にし、心穏やかな時間を過ごして頂けるよう寄り添い援助していきます。昼夜ともに安全な生活が送れるように24時間体制のサービスを提供します。今後も、介護や見守りを受けながら、施設での生活が継続できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

スタッフ間の情報共有  機能低下防止 他者との交流
これからもご本人の希望される施設での生活を少しでも継続していくために、スタッフ間での情報共有・連携を行いながら、下記の点に重点を置いて支援させていただきます。
・全スタッフが連携・協力し。わずかな変化にも気づけるようこまめな状態観察を行い、心身共に安定した生活が送れるようにします。
・心身機能の低下を予防し、日常動作が維持出来るように援助を行います。
・他者と交流をすることで日常生活の活性化を図り、生活意欲を引き出せるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

話しの傾聴  残存機能  交流 外出
日々の関わりを大切にし、ご本人の思いに寄り添えるようしっかり話し合っていきたいと思います。これからもご自分で出来ることを生活の中でしっかり発揮していただき、不安なくご本人様らしい生活を送れるよう支援していきます。
・話をしっかりと傾聴することで不安や悩みを解消できるよう努めます。
・できることはご自分でしていただき、残存機能の維持向上に努めます
・友人との交流や外出の機会を確保することで、生活に楽しみが出来るように支援をしていきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

誤嚥防止 健康管理 状態観察
身体機能の低下が見られ、誤嚥する危険性も高くなっています。わずかな変化にも気付き、対応出来るよう、下記の点に留意しながら支援していきます。
・むせ込むことが多くなり、発熱を繰り返されています。食事形態の変更などを行い、安全に食事ができる環境を整えます。
・医療機関による健康状態の管理や医療処置、療養生活の相談や助言を行います。
・スタッフが連携・協力し、わずかな変化にも気づけるようこまめな状態観察を行い、心身共に安定した生活が送れるよう努めていきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

健康管理  機能訓練  レクリエーション
現在、体調は安定しておられ、施設では穏やかに過ごされています。今後も以下の点に重点を置きながら支援していきます。
・看護師による健康管理を受け、病状の悪化を早期発見、予防できるようにします。
・機能訓練を行い身体機能を維持・向上できるようにします。
・友人や職員との会話や、レクリエーションで楽しい時間が過ごされるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

生活リズムを整える  医療処置  状態観察
入所後1ヶ月が経過しましたが、体調は落ち着かれています。これからも安心して施設での生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・生活リズムを整えるために居室で過ごすだけでなく、行事や趣味活動に参加してもらえるように働きかけます。
・医療機関による健康状態の管理や医療処置、療養生活の相談や助言を行います。
・スタッフが連携・協力し、わずかな変化にも気づけるようこまめな状態観察を行い、心身共に安定した生活が送れるよう努めていきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

交流 笑顔で過ごす

入所後1ヶ月が経過しました。施設での生活にも慣れて、気の合う仲間や職員と話をしたり、食事をしたりすることを楽しみにされておられます。ご家族も、ご本人の表情が明るくなってきていることを喜んでおられます。今後も、ご本人とご家族が笑顔で過ごせるように支援させていただきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

趣味活動  達成感
本人の心身の状態や趣味、嗜好を把握した上で、やりたいことや望む暮らしが少しでも見つかるように、時間をかけて一緒に考えていきましょう。日々の生活の中で充実感、達成感を味わえる役割を持っていただくことで意欲的な毎日が送れるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

交流 自立支援  役割
これからも施設において安心して生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・施設の中で役割を持って生活できるようにします。
・人と話をする事で、前向きな気持ちで過ごせるようにします。
・以前のように〇〇が少しでも出来るように支援します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

外出  交流  自立支援
これからも施設で安心して生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・日中の活動にメリハリをつけて、居室に閉じこもらず活動的な毎日が送れるようにします。
・人と話をする事で、積極的な気持ちで毎日過ごせるようにします。
・これまで出来なかったことが、少しでも出来るように支援いたします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

レクリエーション  声かけ  見守り
ご家族や施設職員の見守り・声掛け、また介護サービスの利用により穏やかな毎日を過ごされております。季節の行事や趣味活動、レクリエーションに参加されることで、毎日の楽しみや生きがいづくりに繋がっていくようにします。今後も、ご家族、施設職員がチームで支援し、日常生活上の困りごとを解決できるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

行事参加 機能向上  交流
体調に配慮しながら、人との交流や外の空気を感じることができる機会を積極的に持つことで、楽しみを持ちながら施設での生活を継続していただけるよう支援していきます。
・趣味の園芸や季節感を味わうことができる外出行事に参加することで、心を穏やかに笑顔で過ごすことができるようにします。
・心身機能の低下を予防し、日常生活動作が維持・向上出来るように援助を行います。
・人と話をする事で、前向きな気持ちで過ごせるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

②新入居者

新入居  声かけ  見守り  行事参加
この度、新たに施設に入居されることになりました。これまでと生活環境が変わるので、不安がないように声かけや見守りを行いながら、一日でも早く施設に慣れていただけるように支援していきます。
・日々の関わりの中で小さな体調変化を見逃すことが無いよう気をつけ、多職種連携のもと病状悪化を予防します。
・慣れないためか、精神状態が不安定な事もあるため、定期的に声かけ・見守りすることで、安心して過ごしてもらえるようにします。
・趣味や季節感を味わうことができる外出行事に参加することで、心を穏やかに笑顔で過ごすことができるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

新入居  行事参加  機能向上  声かけ  見守り
新たに施設入居となり、これまでと生活環境が変わるので、緊張や不安もあると思われます。1日でも早く慣れていただけるように声かけ、見守りを実施していきます。
・慣れないためか、精神状態が不安定な事もあるため、定期的に声かけ・見守りすることで、安心して過ごしてもらえるようにします。
・いろいろな人との交流や行事参加などで、ご本人の役割と生きがいを再び取り戻してもらえるように努めてまいります
・心身機能の低下を予防し、日常生活動作が維持・向上出来るように援助を行います。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

③認知症

認知症  心身機能向上  外出  交流
これからも安心して安全に施設での生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・体を動かす機会を多くもち、生活の活性化及び心身機能の維持・向上を目指していきます。
・無理のない範囲で日常生活の活性化を図り、「認知症の進行防止」「心身機能の維持」を行っていきます。
・他者との交流や外出の機会を確保して、気分転換を図り前向きに過ごせるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

認知症進行防止  専門医受診  生きがい  交流
認知症の症状の緩和と進行防止のため、他者と関わりを持ち、これまで生活してこられたこだわりや、強い思いを大切にして、その中から生きがいや役割を見つけていただけるよう支援していきます。
・専門医を受診し、精神的に安心して過ごせるように支援していきます。
・施設の中での役割を維持・継続させ、生きがいやりがいを持って生活してもらえるようにします。
・他者と交流をすることで日常生活の活性化を図り、生活意欲が向上していくように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

認知症  見守り  声かけ  環境整備  専門員受診
認知症もあり意思疎通困難で指示も入らないため、転倒・転落による怪我等無いよう十分気を付けながら寄り添い援助していきます。
・安全に移動できるよう、常に見守りや声掛けを行います。
・安全に生活できる環境を整備します。
・専門医を受診し、精神的に安心して過ごせるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

認知症  安全配慮  見守り  声かけ  環境整備  機能向上
危険認知の低下により突発的な動きがあるので、転倒・転落による怪我や事故が起こらないように気をつけ、安全に安心して生活出来るよう支援していきます。
・安全に移動できるよう、常に見守りや声掛けを行います。
・安全に生活できる環境を整備します。
・体を動かす機会を多くもち、生活の活性化及び心身機能の維持・向上を目指していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

認知症進行防止  声かけ  行事参加
認知症の状態をしっかりと把握して、症状の緩和と進行防止を目指していきましょう。コミュニケーションは理解しやすい言葉かけを行い、本人の尊厳と理解度に配慮した声かけを行っていきます。趣味の園芸や季節感を味わうことができる外出の機会を確保することで、心を穏やかに笑顔で過ごすことができるように支援させて頂きます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

④重度者

重度  状態把握・観察  痛み軽減
心身機能の低下が見られ、発語は無く表情も乏しいので、少しでも言葉や笑顔を引き出すことができるよう、日々の関わりを大切にし、心穏やかな時間を過ごしていただけるよう寄り添い援助していきます。
・定期的な見守りや声掛けを実施して、言葉や笑顔を引き出せるようにします。
・急な体調変化も考えられるため、日々の健康状態の把握を徹底します
・痛みや違和感をできるかぎり軽減し、少しでも安心、安楽な在宅生活が続けられるよう支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

重度 状態観察  身体清潔 声かけ 見守り
身体状況等から意思の疎通困難なことが多いですが、簡単な発語で思いを伝えることが出来ています。これからも出来る限りご本人の意向をくみ取り、状態に合わせてケアできるよう、多職種で情報共有し、援助していきます。
・日々の関わりの中で小さな体調変化を見逃すことが無いよう気をつけ、多職種連携のもと病状悪化を予防します。
・これからも、身体の清潔を保ち、気持ちよく過ごして頂けるようにします。
・定期的に声かけ・見守りするなど本人が安心できるよう援助を行います。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

重度 ベッド上生活  痛み軽減  不安軽減
心身機能の低下がみられ、ベッド上で過ごすことが多くなってきています。これからも痛みや不安なく施設での生活が継続出来るよう支援していきます。
・病状の異変を早期発見できるよう、スタッフ間の連携を密に行っていきます。
・痛みや苦痛がコントロールできるように意思を初めとする医療機関との連携を密に行います
・心配ごとや不安なことがある時に、いつでも相談できるよう体制を整備します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

⑤医療・病状別

看取り 情報共有 
これからもご本人の希望される施設での生活を少しでも継続していくために、スタッフ間の情報共有・連携を行いながら、下記の点に重点を置いて支援させていただきます。
・残された時間を家族とともに穏やかに過ごせるようにスタッフ間で支援を行っていきます
・病状の異変を早期発見できるよう、スタッフ間の連携を密に行っていきます。
・家族全員が心に残る看取りができるように支援していきます

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

褥瘡
病院入院中に褥瘡が悪化してしまいました。この度、病院治療とリハビリが終了し退院となりましたが、褥瘡は完治していないため、医療的処置、栄養補給、清潔保持、患部の除圧に重点を置きながら、今後も安心して生活が出来るように支援するとともに、しっかりと皮膚の状態観察を行っていきます。
・医療と連携し、病状の把握や指示に基づく健康管理を行っていきます。
・患部の清潔保持を行います。
・栄養バランスの保たれた食事が摂れるようにします。
・患部の除圧ができるような環境を整備します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

誤嚥性肺炎  経管栄養
〇月〇日に自宅退院となりました。嚥下機能の低下により誤嚥性肺炎を繰り返され、現在では経鼻栄養となっております。医療職と介護職等がチームとなって支援していくことで、施設での生活を継続させていきたいと思います。
・定期的に主治医及び看護師による処置が受けられるようにします。
・痛みや違和感をできるかぎり軽減し、少しでも安心、安楽な在宅生活が続けられるよう支援していきます。
・定期的な入浴により身体の清潔を保てるようにします

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

糖尿病
糖尿病と高血圧の診断があり、体重が増加傾向にあります。脳梗塞の再発リスクもあることから、今後は栄養管理、血圧管理、血糖値管理、運動促進に重点を置き、病状の安定と脳梗塞再発リスクの軽減することで、安心して健康的な生活が送れるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

糖尿病
病状が悪化しないように、定期的な医師による診察と運動、栄養管理を行うことで、血圧と体重、血糖をしっかりとコントロールし、いつまでもご自宅で安心して生活できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

糖尿病  多職種連携  状態観察
これからもご施設での生活を継続していくために、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・糖尿病の症状が安定し、安心して施設で過ごせるよう支援していきます。
・病状の異変を早期発見できるよう、スタッフ間での連携を密に行っていきます。
・急な体調変化も考えられるため、日々の健康状態の把握を徹底します

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

糖尿病  多職種連携  状態観察
これからもご本人の希望される施設での生活を継続していくために、スタッフ間での情報共有・連携を行いながら、下記の点に重点を置いて支援させていただきます。
・糖尿病の症状が安定し、安心して施設で過ごせるよう支援していきます。
・病状の異変を早期発見できるよう、スタッフ間の連携を密に行っていきます。
・急な体調変化も考えられるため、日々の健康状態の把握を徹底します

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

糖尿病
糖尿病の診断があり、今後病状悪化の危険性があります。栄養管理と、血糖管理、さらに定期的に運動することで病状を安定させ、体力や意欲が向上していくように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

脳出血
脳出血の既往があり、今後も再発を予防する事が重要になります。血圧管理や栄養管理を十分に行い、また無理のない範囲で体を動かすことで、脳出血の再発リスクを低減し、不安なく穏やかな毎日が送れるように支援いたします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

パーキンソン病
パーキンソン病のため、振戦や小刻み歩行、前のめり歩行になることで転倒する危険があります。今後も、病状悪化と転倒防止のために運動や内服治療を続け、安全に安心して生活できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

⑥リハビリ

転倒骨折  リハビリ
これからも安心して安全に住み慣れた施設で生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・移動時に転倒・骨折がないように筋力の向上を目指します。
・下肢筋力が向上するように継続的にリハビリを行っていきます。
・これまで出来なかったことが少しでも出来るように支援いたします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

残存機能  リハビリ  健康管理
これからもできること(食事摂取・歩行・排泄等)は少しでもご自分でやって頂き、ご本人の残存能力を生かせるよう、全スタッフが情報を共有しながら連携・協力し、支援していきます。
・残存機能を生かして、ご自分で出来ることが増えるように支援していきます。
・本人の状況にあわせて無理のない範囲でリハビリを行い、筋力低下を予防していきます。
・看護師による健康管理を受け、病状の悪化を早期発見、予防できるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

リハビリ  痛み軽減
腰や膝に痛みがあり 立位、歩行は長くできなくなっておられます。施設での生活を継続させるためには現在の身体機能を維持していく必要があるので、今後も定期的にリハビリを行うことで、筋力と体力の向上を目指します。また医療機関にかかることで痛みを緩和し、不安と苦痛の無い暮らしができるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

リハビリ 意欲向上 声かけ 見守り
施設入居後、全体的な活動量が低下してきているので、運動や他者との交流の機会を確保することで、心身の機能低下を予防出来るよう支援していきます。
・本人の状況にあわせて無理のない範囲でリハビリを行い、筋力低下を予防していきます。
・他の入居者と交流をすることで日常生活の活性化を図り、生活意欲が向上するよう支援をしていきます。
・精神状態が不安定な事もあるため、声かけ・見守りするなど本人が安心できるよう援助を行います。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

リハビリ 多職種連携 生きがいづくり
体調に大きな変化はありません。今後も心身共に安定した生活が送れるよう下記の点に留意しながら支援していきます。
・定期的にリハビリする事で、自身で行なえる生活動作が増えていくように支援をしていきます。
・日々の関わりの中で小さな体調変化を見逃すことが無いよう気をつけ、多職種連携のもと病状悪化を予防します。
・毎日に楽しみを取り入れながら生きがいのある生活を継続します

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

外出  清潔  リハビリ
この度、病院を退院され、住み慣れた施設に戻られることになりました。ご本人の望まれる生活継続を実現するために、下記の点に重点を置き支援していきたいと思います。
・外出の機会を作り、人との交流の機会を確保します。
・清潔で衛生的な環境で生活できるよう支援していきます。
・リハビリを行うことで筋力・体力をつけることができるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

栄養管理 水分摂取  リハビリ  交流
これからも安心して安全に施設での生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・水分摂取や栄養管理に十分気をつけ、体力が向上していくよう支援します
・定期的にリハビリする事で、自身で行なえる生活動作が増えていくように支援をしていきます。
・他者と交流をすることで日常生活の活性化を図り、生活意欲を引き出せるよう支援をしていきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

栄養改善  運動機能向上
食事摂取量が少しずつ減少してきているので、外出の機会を確保し、体を動かすことで、食欲の増進と栄養状態の改善、そして運動機能の維持向上を図り、意欲的な日常生活が送れるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

転倒骨折  リハビリ
転倒による骨折を繰り返しており、痛みや筋力の低下が見られ、歩行や起居動作が不安定となっておられます。そのためベッド上で過ごす時間が増え、身体機能の低下が心配されます。今後も施設で生活していくために、以下の点に重点を置いて支援していきたいと思います。
・身体機能の維持向上を図るため、リハビリを実施いたします。
・再び転倒・骨折がおきないように、筋力向上と安全な生活環境の整備を行います。
・身体の清潔を保ち、気持ちよく過ごして頂けるよう援助していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

リハビリ
本人の心身の状況や困りごとを把握した上で、望む暮らしの実現のために、リハビリや好きな事を継続し、充実感や達成感が味わえるような役割などを持っていただくことで、意欲を持ち続け日々過ごすことができるように支援させて頂きます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

リハビリ  退院後  栄養改善
退院後は安全に室内を移動できることを目標としてリハビリテーションを続けていきましょう。また同時に栄養バランスの取れた食事の確保と定期的な見守りを受けることで、安心して生活できることを目指します。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

リハビリ  インフルエンザ予防
健康管理に留意しながら、今後もリハビリテーションを続けて、運動機能の向上を目指していきます。これからは風邪やインフルエンザなど感染症にも充分注意して、病気にならないようにしていく必要があります。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

⑦有料老人ホーム サービス付き高齢者向け住宅

有料老人ホーム
有料老人ホームにも慣れて、生活にリズムもできておられます。また少しずつご自分でできることも増えて毎日の生活も活性化してきております。今後も、自分でできることは自分で行いながら、出来ないこと・困りごとはヘルパー援助や施設職員の介助により解決していけるようにし、現在の身体機能を保ち、楽しみをもって穏やかな生活ができるように支援させていただきます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

サービス付き高齢者向け住宅
サービス付き高齢者向け住宅での生活にも慣れてこられました。今後も定期巡回・随時対応型訪問介護看護を利用することで、1人で行うことが難しい入浴や家事等の支援を行い、施設での生活が穏やかに安心して暮らせるように支援いたします。また、福祉用具を利用し、安全に生活できる環境整備も行っていきます。
・定期巡回・随時対応型訪問介護看護を利用し、通院・入浴、家事等の支援を行います。
・定期的に訪問診療を受けることで、病状管理を行います。
・困りごとや悩みに対する相談支援を行います。
・福祉用具の活用により、安全に生活できる環境を整えます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

サービス付き高齢者向け住宅
サービス付き高齢者向け住宅にご夫婦で入居されました。今後も夫婦二人で協力しながら、いつまでも穏やかに過ごせるように下記の点に重点を置きながら支援いたします。
・夫婦の一緒の時間と個別の時間をしっかりと確保することで、いつまでも仲良く2人で生活できるようにします。
・通所サービスでリハビリを行うことで、下肢筋力の維持向上を図ります。
・安全に入浴できる機会を確保することで、身体の清潔を保持できるようにします。
・通所サービスで知人や職員とコミュニケーションを取ることで、楽しみや生きがいが持てるように支援します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

サービス付き高齢者向け住宅
サービス付き高齢者向け住宅で穏やかに生活が出来ております。一方で認知症の進行も見られ、できないことが少しずつ増えており、日常生活全般にわたり声かけや見守り、一部介助が必要になっておられます。認知症の進行防止と、生きがいづくりのために外出の機会を確保し、生活に楽しみと生きがいを持って生活できるように支援していきたいと思います。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生