ケアプラン1.2表文例

【リハビリ編】ケアプラン記入例(文例)

ケアプラン1表 2表の記載例 リハビリ編!
・リハビリのプランを作りたいけどどんな表現にするか?
・ケアプランを作らないといけないけどゼロから作るのは大変!
そんな方のためにリハビリをケアプランに位置付ける際の、1表2表記入例を作成しました。

今後随時更新して追加していきます!

①利用者及び家族の生活に対する意向

  • 本人:入院中リハビリをして、しっかり歩けるようになったが、止めてしまうとまた歩けなくなる気がするので、退院してからもリハビリを続けたい。
  • 本人:入院中にすっかり体力が落ちてしまった。リハビリを頑張ってまた孫の顔を見れるように頑張りたい。
  • 本人:地域の集まりに行くことがとても楽しみです。これからも引き続き通えるように頑張ってリハビリを続けたいです。
  • 本人:知人がデイサービスに通っていて、気分転換になりリハビリにもなると言うので是非利用したい。
  • 本人:退院してから、体が弱くなった気がする。以前行っていたリハビリに通って元気になりたい。
  • 本人:自宅に帰れるのはうれしいが、また転倒するんじゃないかと思うと不安です
  • 本人:リハビリを止めてしまって、また歩けなくなると思うと心配。退院後もリハビリを続けたい。
  • 本人:やっと自分の家に帰ることができます。家に帰ってもリハビリを頑張って、自分のことは自分でできるようになりたい。
  • 本人:デイサービスでリハビリをすることで、なんとか家での生活が継続できている。リハビリを止めると、筋力が弱くなるかもしれないので心配。これからもデイサービスでリハビリを続けたい
  • 本人:これ以上、状態が悪くならないようにリハビリを頑張って現状を維持したい
  • 本人:これからもリハビリと思って、デイサービスには頑張っていこうと思います
  • 家族:本人がデイサービスに行く気になっているので、筋力が弱って転倒しないように、リハビリをしてもらいたい。
  • 家族:歩行が不安定で転倒したら困るので、デイサービスで歩行訓練等をしてほしいと思っている。
  • 家族:歩いているときに不安定になっており、足の筋力低下が気になります。一人では運動をしないのでリハビリに行って筋力をつけてほしいです。
  • 家族:通所サービスを利用し始めて、心身ともに元気になれたので、これからも自宅で安心して暮らせるようにしあげたいです。
  • 家族:足の筋力が衰えているようです。今のままリハビリを続けて欲しいです。
  • 家族:足の筋力が弱ってきており、自宅にいると動かないので、デイサービスに行って欲しい。
  • 家族:自宅に帰ってくるのはうれしいが、また転倒するんじゃないかと心配です。
  • 家族:自宅で一緒に介護していきたいと思います。本人も家に帰りたいと思っているのでどうぞ力を貸してください。
  • 家族:今回の入院で筋力が低下してしまったようです。退院してからもリハビリと社会交流のためにデイサービスに通ってほしいです。
  • 家族:家に居る時は寝てばかりいるので、デイサービスを利用していろいろな人と関わることで認知症の進行を防止して欲しい。
  • 家族:家にばかりいると歩けなくなるんじゃないか心配です。デイサービスに行ってリハビリしたり、いろいろな人と交流を持ってもらいたい。
  • 家族:家では一人で過ごすことが多くて、外出することはほとんどありません。デイサービスに行くこと自体がリハビリにもなるし、いろんな人と話ができるので、これからも引き続きデイサービスに行ってもらいたいです。
  • 家族:デイサービスを利用してしっかり歩けるようになってほしい。できれば孫のところに一緒に行けたらいいと思っている。
  • 家族:デイサービスでリハビリをすることで、なんとか家での生活が継続出来ているようです。リハビリを止めると、筋力が弱くなって転倒しそうで心配です。これからもデイサービスでリハビリを続けてもらいたいです。
  • 家族:せっかく歩けるようになったけれど、リハビリを止めてしまうとまた歩けなくなるんじゃないかと心配。退院後もリハビリを続けてほしい。

②総合的な援助の方針

リハビリ 下肢筋力強化
これからも安心して安全に住み慣れた自宅で生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・移動時に転倒・骨折がないように筋力の向上を目指します。
・下肢筋力が向上するように継続的にリハビリを行っていきます。
・これまで出来なかったことが少しでも出来るように支援いたします。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 健康維持 外出の機会確保
これからも安心して安全に住み慣れた自宅で生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・健康に気をつけて、活動的な毎日が送れることを目指します
・外出の機会を作り、体を動かすことで筋力体力の向上を目指します
・これまで出来なかったことが少しでも出来るように支援いたします。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

退院後 リハビリ
この度、病院を退院され、住み慣れた自宅に戻られることになりました。ご本人の望まれる自宅での生活継続を実現するために、下記の点に重点を置き支援していきたいと思います。
・外出の機会を作り、人との交流の機会を確保します。
・清潔で衛生的な環境で生活できるよう支援していきます。
・リハビリを行うことで筋力・体力をつけることができるようにします。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

痛みの緩和 リハビリ
腰や膝に痛みがあり 立位、歩行は長くできなくなっておられます。在宅生活を継続させるためには現在の身体機能を維持していく必要があるので、今後も定期的にリハビリを行うことで、筋力と体力の向上を目指します。また医療機関にかかることで痛みを緩和し、不安と苦痛の無い暮らしができるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 水分・栄養管理 他者との交流
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・水分摂取や栄養管理に十分気をつけ、体力が向上していくよう支援します
・定期的にリハビリする事で、自身で行なえる生活動作が増えていくように支援をしていきます。
・他者と交流をすることで日常生活の活性化を図り、生活意欲を引き出せるよう支援をしていきます。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 介護負担軽減
現在の身体状況を維持するため、リハビリテーションに積極的に参加していきましょう。今後もご本人が安心して自宅で暮らし、またご家族も、安心して外出することができるように支援を行っていきます。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

夫婦二人暮らし 痛みの緩和 デイサービス
変形性膝関節症、両側肩関節症があり、思うように動けず、入浴などはご主人の介護を受けながら生活されています。家事全般に関してはご主人と協力しながら行われており、夫婦で力を合わせて日々の生活を送られておられます。今後も夫婦二人での生活を継続させていくには、ご本人の身体機能の維持向上と痛みの緩和を考えると同時に、ご主人の負担軽減を考えていくことが不可欠です。今後も下記の点に重点を置きながら支援をさせていただきたいと思います。
・リハビリによる身体機能の維持・向上を目指します。
・医療機関の定期受診により病状の悪化および痛みの緩和を行います。
・外出の機会確保により、ご主人の介護負担を軽減します。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

介護負担軽減 リハビリ 外出の機会確保 相談見守り
ご家族の献身的な介護を受けながら、在宅生活を継続されています。以前に比べ歩行状態が悪くなってきており、身体機能の低下による転倒や介護負担の増大が心配されます。今後も、夫婦二人三脚で在宅生活を継続していくには、ご本人の身体機能の維持向上と、介護者の負担軽減が不可欠です。具体的な重要事項は以下の通りです。
・リハビリを実施することで、身体機能の維持向上を目指します。
・外出の機会を作ることで、ご本人の生きがいづくりと介護者の負担軽減を行います。
・夫婦で力を合わせて在宅生活が継続できるような、相談見守り体制を構築します。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 病状改善 介護者の負担軽減
これからも安心して安全に住み慣れた自宅で生活出来るように、下記の点に重点を置きながら支援させていただきます。
・現在の筋力や体力が維持できるようにリハビリ継続の支援を行います。
・心身機能の低下を予防し、日常動作が維持出来るように援助を行います。
・病状が改善することで、介護者の負担・不安が軽減するようにします。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

脳梗塞 退院後 リハビリ
脳梗塞で入院後、リハビリの効果もありフリーハンドで歩行が出来るまで回復しました。退院後、住み慣れた自宅での生活を継続していくには、身体機能の維持・向上と脳梗塞の再発防止が重要になります。具体的な重要事項は以下の通りです。
・デイサービスでリハビリを実施することで、身体機能の維持向上を目指します。
・デイサービスで安全に入浴することで、身体の清潔を保持します。
・定期的な医師の診断と処方および、運動と栄養改善により脳梗塞の再発を予防します。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

デイケア リハビリ 外出の機会確保
週2回通所リハビリに行かれ、身体機能は現状を維持できています。高齢でもあり、無理のない範囲でリハビリを行い、下肢筋力強化・転倒防止を図ります。また、清潔の保持や外出の機会を確保することで、楽しみや生きがいを作るお手伝いをいたします。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

骨折 退院後 住宅改修 通所リハビリ
自宅で転倒し左大腿骨頚部を骨折されましたが、リハビリも無事終了し、ご自宅での生活を再開されることとなりました。意欲的なリハビリの甲斐もあって、身体的には以前と同様のレベルまで回復されました。退院に向けて、住宅改修による玄関の段差解消、手すりの取り付けを行い、安全に生活できる環境を整備いたしました。今後も通所リハビリの利用により継続的な機能訓練を行い身体機能の維持・向上を図り、安全に安心して生活を送って行けるように支援させていただきます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

通所リハビリ ショートステイ 介護者の負担軽減
奥様の献身的な介護で在宅生活が維持できています。ご本人も通所リハビリでの機能訓練に意欲的に取り組むことで、身体機能の向上や奥様の時間確保のために努力されています。今後は必要に応じてショートステイを利用することで、介護者の負担軽減を図っていきたいと思います。今後もご夫婦が住み慣れた自宅で安心して生活していけるように支援させていただきます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

転倒 骨折 リハビリ 福祉用具
転倒による骨折を繰り返しており、痛みや筋力の低下が見られ、歩行や起居動作が不安定となっておられます。そのためベッド上で過ごす時間が増え、身体機能の低下が心配されます。今後も住み慣れた自宅で生活していくために、以下の点に重点を置いて支援していきたいと思います。
・身体機能の維持向上を図るため、デイケアでリハビリを実施いたします。
・福祉用具を活用することで安全に生活できる環境を整備し、安全に安心して生活できるサポートをいたします。
・再び転倒・骨折がおきないように、筋力向上と安全な生活環境の整備を行います。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 役割、意欲向上
本人の心身の状況や困りごとを把握した上で、望む暮らしの実現のために、リハビリや好きな事を継続し、充実感や達成感が味わえるような役割などを持っていただくことで、意欲を持ち続け日々過ごすことができるように支援させて頂きます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 運動機能向上
生きがいのある生活を実現する為、まずは外出できる行き先を作り、家族や友人との交流や趣味活動を再び行うことを目指します。そのために定期的にリハビリ実施し、運動機能の維持、向上と介護者の負担軽減ができるよう支援していきます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ
ご本人の生活スタイルやペースを尊重しながらも、リハビリや運動量を少しでも増やしていくことで、自分でできることが少しでも増えることを目指し、生きがいと役割を持って生活できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
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主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

退院 リハビリ 栄養管理
退院後は安全に室内を移動できることを目標としてリハビリテーションを続けていきましょう。また同時に栄養バランスの取れた食事の確保と定期的な見守りを受けることで、安心して生活できることを目指します。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 栄養管理  運動機能向上
食事摂取量が少しずつ減少してきているので、外出の機会を確保し、体を動かすことで、食欲の増進と栄養状態の改善、そして運動機能の維持向上を図り、意欲的な日常生活が送れるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

通所リハビリ 入浴 福祉用具貸与
脳梗塞の後遺症により、軽度の右麻痺がありますが、意欲的にリハビリを続けられ、日常生活においてご自分で出来ることも増えています。一方で下肢筋力の低下が見られ転倒の危険性が常にあるため、今後も継続してリハビリを行うことで、身体機能の維持向上を目指していきます。
・通所リハビリを利用することで身体機能の維持向上を目指します。
・入浴の機会を確保し、身体の清潔保持ができるように支援します。
・福祉用具を利用して、安全な生活環境で生活できるように支援します。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

リハビリ 感染対策
健康管理に留意しながら、今後もリハビリテーションを続けて、運動機能の向上を目指していきます。これからは風邪やインフルエンザなど感染症にも充分注意して、病気にならないようにしていく必要があります。

【緊急連絡先】
長男携帯電話:(TEL:000-000-000)
主 治 医 :(TEL:000-000-000)○○病院 ○○先生

③ニーズ 長期目標 短期目標 サービス内容

ニーズ 長期目標 短期目標 サービス内容
自分で出来ることは自分で行い、身体機能の低下を防ぎたい 現在の身体機能の維持ができる 転倒しないように気をつけ、自分でトイレに行ける 座位保持訓練
立ち上がり訓練
立位保持訓練
リハビリシューズの着用
関節の拘縮予防をし、家族の介護負担を軽減したい 拘縮予防ができ、筋力をつけることが出来る 自分で体を動かすことができる 関節可動域訓練
拘縮予防のマッサージ
寝返りや座位保持の訓練
家族に訓練方法の助言・指導
今の生活を続けていきたい 外出の機会を確保する 定期的に体を動かす 屋外歩行練習・立位バランス練習
和室で床からの起き上がり・床への座り動作等
日常生活動作訓練
関節可動域訓練(上肢・下肢)
筋力増強訓練(上肢・下肢)
バランス訓練
ホットパック メドマー
転倒に注意し安全に安心て在宅生活を維持・継続していきたい 定期的にリハビリを行い体力をつけ、安全に過ごすことが出来る 転倒に注意して移動する 機能回復訓練
ストレッチ体操
歩行訓練、
ホットパック メドマー
下肢筋力トレーニング
転倒せずに安心して歩行したい 体を動かし、筋力を維持して健康を保つ 定期的な運動をして体の柔軟性を保ち、転倒しない体作りをする 定期的に運動をして柔軟な体作りをする
身体機能を維持する為、体を動かす機会を増やす
右足を引きずって歩いているため、歩行が不安定で掃除や調理などの家事ができなくなった 下肢筋力を鍛え、転倒予防ができる 転倒せずに、歩行ができる 作業療法士による日常生活動作訓練
下肢筋力トレーニング
ホットパック メドマー
簡単なエクササイズ
体力が落ちているが、自宅での生活を維持したい 自宅での生活が今後も継続していく 体力や意欲が向上し、活力ある毎日送ることができる 個別機能訓練
筋力アップ訓練
趣味活動の参加
関節痛があるが、痛み無く毎日を送りたい 下肢筋力を付けて、痛みを軽減させる 移動や移乗の際の痛みが軽減される メドマー
ホットパック
柔軟体操に参加
自分でできる事をふやしたい 今まで行っていた家事を行うことができる 身体機能の向上を図りたい 散歩
外出行事の参加
体操に参加
園芸療法
筋力トレーニング
柔軟体操に参加
握力向上訓練
筋力がこれからも維持出来る様、支援して欲しい。 下肢筋力・機能維持を図っていく事が出来る。 転倒や転落等の事故が起きない。 個別機能維持訓練の実施
・マシントレーニング
・ストレッチ体操
・脳トレーニング
・マッサージ
・ホットパック メドマー
・外出行事への参加
移乗動作の機能低下を予防したい 安全に移乗動作ができるようになりたい 移乗動作を少しでも自分で行えるようになる 座位保持訓練
関節可動域訓練
外出の機会を確保する
下肢筋力の向上訓練
歩行補助用具の選定
入院により歩行状態が不安定になり心配だが、以前のように安定して歩ける様になりたい 安全に自分一人で歩くことができる 転倒することなく下肢筋力をアップさせる 歩行訓練、
下肢筋力のトレーニング
今の筋力や体力が維持できるように外出の機会を確保したい 安心して在宅生活を送ることができる 安全に動作が行える 関節拘縮の予防、筋力・体力の維持、個別トレーニング指導
移乗・移動時の介助
歩行が困難なため車椅子を使用する
安全に起居動作を行うため特殊寝台・特殊寝台付属品を使用する
日常生活のリズムを作り、認知症の進行を予防したい メリハリのある日常生活を送る 外出の機会を確保する 外出行事の参加
レクリエーションの参加
脳トレ
アクティビティ参加
他の利用者との会話を楽しむ
職員と雑談する