ケアプラン1.2表文例

【糖尿病】ケアプラン記入例(文例)

ケアプラン1表 2表 糖尿病編!

糖尿病のケアプラン記入例を作成しました

参考にしてください
今後随時更新して追加していきます!

①利用者及び家族の生活に対する意向

  • 本人:1人暮らしの為、栄養バランスの取れた食事が摂れていないです
  • 本人:カロリーや水分量を適切に摂って糖尿病の悪化を予防したいです
  • 本人:これ以上体重が増えないようにしたいです
  • 本人:血糖値をコントロールし健康的な生活を送りたいです
  • 本人:視力が低下しているので、転倒せずに歩きたいです
  • 本人:低血糖の発作が心配です。安心して生活できるようになりたいです
  • 本人:糖尿病があり、体調不良になることがあるが、病気の心配なく生活したいです
  • 本人:糖尿病があるが、出来る限り自分が食べたいものを食べたいです
  • 本人:糖尿病があるが、食事・栄養管理を行い、健康的な毎日を送りたいです
  • 本人:糖尿病があるが、食事や薬でコントロールを行い、病状を安定させたいです
  • 本人:糖尿病があるが合併症を防ぎ、健康的な生活を送りたいです
  • 本人:糖尿病があるが食事をおいしく食べたいです
  • 本人:糖尿病があるが病状が安定し、今の数値を保ちたいです
  • 本人:糖尿病があるため、食事療法・管理を受けて、低血糖発作が出ないようにしたいです
  • 本人:糖尿病がある為、体調を崩すことがあるが、病気の心配をせずに安心して生活したいです
  • 本人:糖尿病により体重やカロリー制限があるが、おいしく食事を楽しみたいです
  • 家族:1人暮らしの為、栄養バランスの取れた食事が摂れていないので病気が悪くならないか心配です
  • 家族:カロリーや水分量を適切に摂って糖尿病が悪くならないようにしてほしいです
  • 家族:これ以上体重が増えると、糖尿病が悪化しないか心配です
  • 家族:血糖値をコントロールして健康的な生活を送ってもらいたいです
  • 家族:視力が低下しているので、転倒しないか心配です
  • 家族:食事・栄養管理を行って、健康的な毎日を送ってもらいたいです
  • 家族:低血糖の発作が心配です。安心して生活できるようにしてもらいたいです
  • 家族:糖尿病があり、体調不良になることがあります、病気の心配なく生活してもらいたいです
  • 家族:糖尿病がありますが、出来る限り自分が食べたいものを食べてもらいたいです
  • 家族:糖尿病があるため、食事療法・管理を受けて、低血糖発作が出ないようにしてもらいたいです
  • 家族:糖尿病があるので、食事や薬でコントロールを行って、病状を安定させたいです
  • 家族:糖尿病があるので合併症を防いで、健康的な生活を送ってもらいたい
  • 家族:糖尿病がある為、体調を崩すことがあります、病気の心配をせずに安心して生活してもらいたいです

②総合的な援助の方針

糖尿病 多職種連携
これからもご本人の希望される在宅生活を継続していくために、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・糖尿病の症状が安定し、安心して自宅で過ごせるよう支援していきます。
・病状の異変を早期発見できるよう、各関係機関との連携を密に行っていきます。
・急な体調変化も考えられるため、日々の健康状態の把握を徹底します

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

定期通院 医師との連携 介護者の負担軽減
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・定期通院を行い医師の指示のもと、病状管理を行っていきます。
・糖尿病が悪化しないように主治医と連携を取りながら支援していきます。
・ご家族の介護負担を軽減し、ゆとりを持って在宅介護が続けられるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状の安定 栄養管理 体重管理
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・血糖値が安定し、自宅で過ごせるよう支援していきます。
・食べる楽しみも残しながら、栄養管理を行っていきます。
・外出の機会を作ることで、出来る限り体を動かし適性体重が維持できるようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

専門医受診 病状悪化予防 多職種連携 栄養管理
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・専門医を受診し、血糖値が安定し、安心して過ごせるように支援していきます。
・医療・介護サービスを利用することで、安全に安心して在宅生活が続けられるよう支援いたします。
・栄養管理をしっかりと行い、低栄養や低血糖を起こさないようにします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

糖尿病 異変の早期発見
これからもご本人の希望される在宅生活を少しでも継続していくために、関係機関での情報共有・連携を行いながら、下記の点に重点を置いて支援させていただきます。
・糖尿病の症状が安定し、安心して自宅で過ごせるよう支援していきます。
・病状の異変を早期発見できるよう、各関係機関との連携を密に行っていきます。
・低血糖など、急な状態変化が起きた際に、迅速に対応できる体制を整備します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

脳梗塞 半身まひ 糖尿病 高血圧
糖尿病と高血圧の診断があり、体重が増加傾向にあります。脳梗塞の再発リスクもあることから、今後は栄養管理、血圧管理、血糖値管理、運動促進に重点を置き、病状の安定と脳梗塞再発リスクの軽減することで、安心して健康的な生活が送れるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

糖尿病 栄養管理 運動管理 血糖管理
糖尿病の診断があり、今後病状悪化の危険性があります。栄養管理と、血糖管理、さらに定期的に運動することで病状を安定させ、体力や意欲が向上していくように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

独居 健康管理 栄養管理 ヘルパー
お一人暮らしの為、栄養管理や健康管理が十分にできない状況です。ヘルパーによる家事支援を受けることで、栄養や服薬の管理を行い、筋力や体力を維持・向上させ、安心して自宅での生活を継続できるように支援いたします。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院

病状管理  運動 血糖 体重管理 残存機能
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・血糖値や血圧・体重の把握を行うことで病気の予防・早期発見を行っていきます。
・体重増加を予防し、日常動作が維持出来るように援助を行います。
・日々の生活を見直して、病状の悪化を予防します。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

多職種連携 心身機能維持 住環境整備
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・医療と連携し、病状の把握や指示に基づく健康管理を行っていきます。
・食事や薬で血糖値のコントロールを行い、病状が安定するように支援します
・住宅内の整理整頓や環境整備を行い、転倒しないように支援をしていきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 心身機能の維持 転倒予防
これからも安心して安全に在宅生活を継続できるように、下記の点に注意しながら支援させていただきます。
・定期通院を行い医師の指示のもと、病状管理を行っていきます。
・無理のない範囲で生活の活性化を図り、心身機能の維持・向上を目指します。
・転倒に注意し、残存機能および心身機能の低下を防止していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

退院 介護負担軽減
退院直後であるため体調管理に注意しながら、1日でも早く自宅での生活に慣れ、健康に過ごせるようにすると同時に、介護者の負担が過度にならないように配慮し、自宅で夫婦ともに暮らすことができるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

低血糖 相談援助 介護負担軽減
病状の悪化や低血糖症状を予防し、ご本人の困りごとや悩みを解決できる介護サービスを提供していきます。またご家族の負担を軽減して、ストレスをためずに生活できるよう支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 栄養管理 運動管理
主治医と連携を取り、病状の管理をしっかりと行うと同時に、毎日の栄養と運動管理も実施して、病気の再発を防止し、自宅での生活が安全に安心して継続できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 栄養管理 血圧 血糖 体重管理
病状が悪化しないように、定期的な病院受診と運動、栄養管理を行うことで、血圧と体重、血糖をしっかりとコントロールし、いつまでもご自宅で安心して生活できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 血糖値 血圧 体重 介護負担軽減
医師との連携や介護保険サービスを利用することで、血糖値や体重、血圧の管理を行い、安心して不安なく生活できることを目指します。そのためには、介護者の負担を軽減していくことも同時に考え、ご夫婦でいつまでも心穏やかに生活出来るよう支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理  チーム支援  夫婦での生活
主治医の病状管理を受けて、出来る限り糖尿病の進行、再発を防止します。ケアチーム全体で情報の共有ができ、ご本人と家族のサポートができるように、定期的に顔を合わせる機会を設けたいと思います。今後も、夫婦ともに在宅での生活が継続できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 服薬管理 地域住民の声かけ
病状変化や薬の飲み忘れに注意し、安心して生活できるように、介護保険サービスだけでなく、地域住民の見守りや声かけを受けながら、安心してお一人暮らしが継続できるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 介護負担軽減
医師や看護師による医学管理を受けながら、安心して自宅での生活ができるよう支援します。また介護者の負担を軽減できるよう必要な社会資源を提供し、ご本人家族ともに健康で明るく過ごせるように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

病状管理 病院受診
定期的な病院受診により病状の観察をして、異常が早期発見に発見できるよう注意していき、ケアチームが速やかに情報共有できるようにします。今後もご本人と家族が安心して生活出来るように支援していきます。

【緊急連絡先】
長女携帯電話:(TEL:000-000-0000)
主 治 医 :(TEL:000-000-0000)○○病院 ○○先生

③ニーズ 長期目標 短期目標 サービス内容

ニーズ 長期目標 短期目標 サービス内容
糖尿病の悪化を予防し、安心して生活したい 糖尿病の管理ができ、不安なく暮らすことができる 食事量と薬の内服を守り、血糖値が安定する 血糖値の測定
・血糖測定の見守り、一部介助
・血糖値管理ノート記入し通院時持参
インスリン自己注射
・インシュリン注射のメモリ設定
・自己注射見守り
低血糖時の対応
食事量の管理
・塩分などに配慮した献立の作成
健康管理(体重測定・血圧測定・血糖値測定)
配食の糖尿病食を活用する
糖尿病により体重やカロリー制限があるが、おいしく食事を楽しみたい 健康に留意しながらも、おいしく食事を楽しむことができる 糖尿病食で血糖値のコントロールができる 日常生活の評価と指導
糖尿病食の提供(1200キロカロリー)
低血糖時の対応
体重測定
血圧測定
血糖値測定
糖尿病があるが合併症を防ぎ、健康的な生活を送りたい 病状の悪化を防ぎ、健康的な毎日を送る 血糖値を安定させる 定期的に病院受診をし、医師の診察を受ける
インシュリン注射を行う
確実に服薬できるようにする
食事の管理を行う
・食事量を調節する
・栄養管理を行う
・糖分・塩分・コレステロールが高いものを避ける
体を動かす習慣をつける(無理のない範囲で)
低血糖の発作が心配だが、安心して生活したい 健康的な毎日を送ることができる 血糖値が安定する インスリン自己注射
・インシュリン注射のメモリ設定
・自己注射見守り
薬の内服
低血糖時・急変時の対応
栄養指導
バランスの良い食事の提供
定期的な運動を行う
糖尿病があるが、食事や薬でコントロールを行い、病状を安定させたい 糖尿病の悪化を防止して、安心した毎日を送る 1日の摂取カロリーを〇〇〇〇キロカロリーに制限する 食事・栄養指導
健康管理
・体重測定
・血圧測定
・血糖値測定
食事管理
低血糖時の対応
服薬管理により症状をコントロールする 内服薬の処方及び確認
体力・筋力にあった運動を行う 毎日〇〇まで散歩をする
血糖値をコントロールし健康的な生活をしたい インシュリン注射をせずに血糖値を安定させる 生活習慣を見直す 日常生活の評価と指導
定期的に体を動かす
・散歩を行う
栄養指導
バランスの良い食事を摂る
服薬指導
糖尿病があり、体調不良になることがあるが、病気の心配なく生活したい 血糖値をコントロールし、安心して生活することができる。 血糖値を安定させる 服薬指導と管理
食事の摂取カロリーをコントロールする(1日1200キロカロリー)
体を動かす習慣をつける(無理のない範囲で)
糖尿病があるが病状が安定し、今の数値を保ちたい 病状が安定し健康的な日常生活を送ることが出来る 食事量や運動に気をつけて生活することで、糖尿病の数値が安定する 診察・薬の処方
身体の状態観察/治療食の提供/服薬援助/水分摂取を促す
健康管理
・体重測定
・血圧測定
・血糖値測定
低血糖時の対応
身体の状態観察/水分摂取を促す
糖尿病がある為、体調を崩すことがあるが、病気の心配をせずに安心して生活したい 健康的で楽しみのある毎日を送る 大好きなおやつを楽しむことができる カロリーと糖分が少ないおやつを準備する
定期的に運動を行う
服薬管理
糖尿病があるが、出来る限り自分が食べたいものを食べたい 血糖値をコントロールして健康的な毎日を送る 大好きな食事を楽しむことができる インシュリン注射を行う
服薬管理
定期的な病院受診
栄養指導
ヘルパーによる買い物・調理援助
定期的な運動を行う
糖尿病があるが、食事・栄養管理を行い、健康的な毎日を送りたい 病状が安定し健康的な日常生活を送ることが出来る 栄養管理と服薬管理を行うことができる ヘルパーによる援助
・買い物援助
・調理援助
・服薬管理
・通院介助
1人暮らしの為、栄養バランスの取れた食事が摂れていない 血糖値をコントロールして安心して生活することが出来る 栄養バランスの良い食事を摂ることが出来る 配食サービスによる糖尿食の提供
定期的に体を動かすことが出来る 毎日〇〇まで散歩を行う
病状の管理を行うことが出来る ・服薬管理
・定期受診
・主治医への血糖値の報告
・インシュリン注射
糖尿の数値が安定し、安心して過ごしたい 糖尿病が悪化しないようにする インシュリン自己注射が確実に行われる インスリン自己注射
・インシュリン注射のメモリ設定
・自己注射見守り
糖尿病があるため、インシュリン自己注射が安全に出来るようにしたい 糖尿病が悪化しないようにする インシュリン自己注射が確実に行われる インスリン自己注射
・インシュリン注射のメモリ設定
・自己注射見守り
糖尿病があるため、食事療法・管理を受けたい 糖尿病の悪化を防止し、血糖値が安定する 血糖値が安定し、栄養バランスの良い食事が摂れる 食事量の管理、塩分などに配慮した献立の作成
配食の糖尿病食を活用する
・食事の管理を行う
・食事量を調節する
・栄養管理を行う
・糖分、塩分、コレステレールが高いものを避ける
糖尿病があるので低血糖発作が出ないようにしたい 糖尿の数値が安定し、安心して過ごすことができる インシュリン自己注射が確実に行われる インスリン自己注射
・インシュリン注射のメモリ設定
・自己注射見守り
血糖値の測定
・血糖測定の見守り、一部介助
・血糖値管理ノート記入し通院時持参
安心して生活できる環境を作る 発作が出た際の対応をあらかじめ決めておく(緊急連絡先・対応方法)
糖尿病があるが食事をおいしく食べたい 食事をおいしく食べることが出来る 糖尿病があるため、食事療法・管理を受けることができる 配食の糖尿病食を活用する
食事量の管理、塩分などに配慮した献立の作成
健康管理
・体重測定
・血圧測定
・血糖値測定
カロリーや水分量を適切に摂って糖尿病の悪化を予防したい 医師から指示を守って糖尿病の悪化を予防する 生活習慣を見直す 日常生活の評価と指導
・お菓子を目に見える場所に置かない
・1日1回は食べたいものを食べる
ゆっくり噛んで食事を摂るようにする
・糖分・塩分・コレステロールが高いものを避ける
視力が低下しているので、転倒せずに歩きたい 安全に外出することができる 安全に玄関の出入りをすることができる 玄関上がり框手すり貸与(玄関の上がり框の段差の上り下りを安全に行うため)
これ以上体重が増えないようにしたい 体を動かして病状を改善させる 定期的に運動を行う 身体機能を維持する為、体を動かす機会を増やす